【英傑大戦】気まぐれにデッキ変えつつ英傑【第21回:義兄弟の誓い/忠義の大号令/長坂橋の仁王/挺身の身代わり】

【英傑大戦】気まぐれにデッキ変えつつ英傑【第21回:義兄弟の誓い/忠義の大号令/長坂橋の仁王/挺身の身代わり】

我ら兄弟の手で、天下を掴み取ろう!我ら将兵、決死の覚悟!突き進めぇぇい!!命の惜しくない奴は、やりあおうぜぇ!!恩はいつか返すものです・・!大徳:劉備と、知友兼備の豪傑:関羽、関羽を上回る武力を持つ豪傑:張飛。後の蜀国第二代皇帝:劉禅(阿斗)を託してこの世を去った劉備の正室:麋夫人(びふじん)後漢末期、乱世を憂い、義の為に立ち上がった三人の義兄弟:劉備・関羽・張飛。「生まれた時は違えども、死す時は同じ日/同じ時を望む」桃園の誓い(※)を成した三人は小勢力ながらも着々と力を付け関羽・張飛は兵力的に劣る戦を引っくり返すほどの活躍を見せること多数。軍師参謀として諸葛亮を得た後は三国時代の一角「蜀」を建国するに至った。この三人の運命は樊城の戦いを境にして大きく動くこととなり、三人存命の間に天下泰平を見ることは残念ながら無かった。(※同じ日同じ時の死は遂げられることはなかったが同時期という意味であれば三人の誓いは果たされている)日本での三国志イメージは創作の「三国志演義」が基本ベースとなっており蜀は三国志演義の主役国に該当する。その関係で蜀贔屓の表現が多く印象の悪い出来事などは伏されていたり省かれていたりすることが多い。長兄の英傑大戦: mylist/73130055

http://www.nicovideo.jp/watch/sm40816613