碓氷 優來です。作詞/作曲 碓氷 優來歌唱 初音ミクTwitter https://twitter.com/usui490 歌詞冷たい雨の中、灰の空が僕らに似合う濡れた地面と、虚しい匂いがどこか遠い 心を強めた浮いた赤い靴が 僕に問いかけているようだ「何故こんなにも寒いのか?』どこでもいけると思ってたそれは悲しい 芥箱だいらなくなった僕は 消えていく僕ださびしさの中 雨の中全てなくなってしまうのだ目に見えない僕は 引っ張られる僕だきっと ずっと 君の思うままだ「明日は笑っていますか?」「明日も寒いのですか?」どこにいてもかわらないずっとこのままここで 生きていくのかな冷たいばっかりで おわっていくのかな僕らはどんな目の中にいるのだろう遠くから誰かが見ているんだいらない 最後の置き場所で何を思っているの救われない 空白のなかで祈っていた 眠りたい場所へ行きたいよ寂しくなった僕は 逃げ出したい未だごみの中 雲の下もう君の目に映らないからあきらめた僕は 身を委ねる日々だ昨日も 今日も 笑えなんてしなかった今の僕を知らない君へ君は幸せでしょうか?絶え間ない 芥箱にて