【ゆっくり解説】熱中症予防・対策のためにおさえておきたい4つのポイント

【ゆっくり解説】熱中症予防・対策のためにおさえておきたい4つのポイント

塩分をとらずに水分ばかりとると、体が塩分濃度を一定に保つために、せっかくとった水分を尿として出してしまいます。塩分が不足すると、体の機能維持が難しくなってきたり、神経伝達が鈍くなり、筋肉を動かしづらくもなってきます。【目次】#0:00 オープニング#1:19 おさえておきたい4つのポイント~①熱中症とは何か?#3:31 ②塩をナメるな、いや舐めろ#7:24 ③4亡者の多くが屋内#9:03 ④熱中症は冬でも起こる#11:27 エンディング【引用】・厚生労働省「熱中症による死亡数 人口動態統計(確定数)より」 https://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/jinkou/tokusyu/necchusho20/index.html ・環境省「熱中症環境保健マニュアル2022」 https://www.wbgt.env.go.jp/sp/heatillness_pr.php#manual 【参考】YAHOO!JAPANニュース「東京23区、熱中症疑いの死者が2年ぶりに100人超える ほとんどが屋内でエアコンを使用せず」 https://news.yahoo.co.jp/articles/e41904e3026926f8c84ae82aa295507d2fdbf27e

http://www.nicovideo.jp/watch/sm40870181