music/artwork - nerdneko〈歌詞/Lyric〉サマーゲイザー君の街へ続くこの道に落ちる陽の光 少し眩しいね私たちこれで何度目の夏になるかわからずにカレンダーめくる少し伸びた前髪を切って前を向いて顔を上げ走る眩しい日差しのような 温もりに会い明日を生きる光に包まれてく空にきらり光る 北極星に誓う想い変わらず 側にいるよ未來も雨上がり歩く アスファルトの上梅雨明けの香り 夏が近いねってそんな日常も不意に消え去って1人部屋の隅 思い出を辿る少しくたびれたTシャツに袖を通し好きだったあの曲を聴くよくだらない話も花が咲くから穏やかな幸せを感じてたの泣かないでこれからは苦しいことも辛いこともいつかは報われるのまた巡り会えたら伝えたいこと胸に秘めて進むよ夏の日々を見つめて