1メチルシュードウリジンによる自然免疫抑制作用(帯状疱疹が増えているのが証拠)でガン化するリスクの他に、このワクチンのmRNA が逆転写されて人間のDNAのガン抑制遺伝子の近くに取り込まれるとガン化を促す可能性も危惧される。実際にDNA を使った遺伝子治療がなかなか認められなかったのもその為である。しかし答えが出るのは数十年先です。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm40922281