流風の聖殿に現れた「欠落の凶音」のノトエラとイルミナ。イルミナの方は聖地の守り人イルミナと同じ顔、同じ名前。どういう事かと戸惑いながら交戦するも、深魔クラスのノトエラ相手に互角にやり合う。一方でイルミナと戦闘していたヴィンセントが彼女の渇能で記憶を奪われてしまい、さらにウドガルドの還力の乱れが発生し、都のバリアが消滅。リクディオ達は直ぐに天都ロンドレッドで帰還する。早いですが4章最後のイベントです。順調にゴグマを討伐してきたセトラ達に、予想外の展開が待ち受ける。これまでのウドガルドで得た情報(というか伏線)が回収されます。最悪の形で。さて、「誰」がこの事態を引き起こしたのか?そして後半は、私が個人的に好きな「敵幹部側の会話シーン」です。面子が個性的、数が多い、意味深なワードが並ぶ、などなど。好きですこういうの。さらにさらに、「欠落の凶音」に新入りが入ってきて・・・あれ、何処かで見たような。part51→ sm40943191 part53→ sm40965987 (明日)part1 → sm40711547 マイリスト→ mylist/73376781