夏に嗤われる feat.初音ミク 【オリジナル曲】

夏に嗤われる feat.初音ミク 【オリジナル曲】

忘れられない夏を奏でている。夏の後半、思い残すことのないよう。Music:涼憂-RyoyuTwitter: https://twitter.com/ryo_yu_natsunep?s=21&t=5Vb9HyvBJMqTxcdizkl_twillustration: 熊谷のの 様Twitter: https://twitter.com/_kmginn?s=21&t=QqwhvAjwX1jIIVWVgRlDag 夏に嗤われる【歌詞】失ってく物ばかりが 綺麗見えて仕方が無いからそれなら今すら消してしまえたなら どんなに綺麗に生きれるんだろうかなんて嘆く私を君は笑ってくれるからもう少し歩こうと そう思えた気がしたんだよ高くなった太陽に見下されたから それを避けるように日陰に入る蝉の罵倒にも慣れたけど木漏れ日の一筋の光も 今は鬱陶しくて仕方がなかった綺麗な言葉だけ飲み込める程もう単純にはなれないし変わってく物に振り回されてそうして大人になるんだねと一人つぶやく私を この白い夏が嗤っている気がしたんだ失ってく物ばかりが 綺麗見えて仕方が無いからそれなら今すら消してしまえたなら どんなに綺麗に生きれるんだろうかなんて嘆く私を君は笑ってくれるからもう少し歩こうと そう思えた気がしたんだよそれでもまた歩かなきゃ どこにも辿り着けないし君の無いこの八月に 嗤われたとしてもそれでもまた歩かなきゃ 君の無いこの八月を失ってく物ばかりを追いかけるだけじゃ変われないからそれなら夢すら消してしまえたなら どんなに綺麗に生きれるんだろうかなんて嘆く私を君は笑ってくれたからもう少し歩こうと そう思えた気がしたんだよそれでもまた歩かなきゃ どこにも辿り着けないし君の無いこの八月に 嗤われたとしても

http://www.nicovideo.jp/watch/sm40960555