2022/08/26JR甲南山手駅街宣祖国再生同盟代表木原くにや弁護士、児童相談所問題の闇#ワクチン#マスク#強制#ハラスメント

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参考本の紹介児相利権 「子ども虐待防止」の名でなされる児童相談所の人権蹂躙と国民統制 南出喜久治(著)水岡不二雄(著)発行:八朔社 A5判 389ページ 上製価格 3,800円+税ISBN978-4-86014-077-9 COPYISBN 139784860140779 COPYISBN 10h4-86014-077-X COPYISBN 10486014077X COPY出版者記号86014 COPYCコードC0030 0:一般 0:単行本 30:社会科学総記出版社在庫情報在庫あり初版年月日2016年1月 書店発売日 2016年1月10日登録日2015年12月22日最終更新日2016年5月31日紹介昭和56年、「臨調行革」で福祉に逆風が吹き始めた厚生省は新たな省益確保にとりかかった。平成12年、有事法審議のただ中に児童虐待防止法が成立。「児童収容所」に放り込まれ、学校に行けず、利権の「玉」として弄ばれ生涯を潰される子供たち…年間1千億円に膨れ上がった予算を費やし、国連の批判に耳を塞ぎ、今日も全国で作り出されている。目次第1章 敗戦後の児童相談所・養護施設と児童虐待政策の登場第2章 児童虐待防止法 その制定過程と違憲・違法性第3章 児相被害児の生産と加えられる数多くの人権蹂躙第4章 児相利権と東洋型ネオリベラリズム第5章 児相被害の実像第6章 母娘オランダ亡命事件と海外の児童虐待防止政策第7章 児相問題における社会空間と闘争前書きなど子供が親の知らぬ間に拉致される!最愛のわが子に二度と会えなくなる!いま全国民を対象に厚労省と児童相談所が推進する恐怖の行政!!著者プロフィール南出喜久治 (ミナミデキクヂ) (著)昭和25年、京都市生まれ。堀川高校卒業。弁護士。税理士。憲法学会会員。著書に『占領憲法の正體』(国書刊行会)などがある。水岡不二雄 (ミズオカフジオ) (著)昭和26年、青森県生まれ。米国クラーク大学Ph.D.。一橋大学特任教授。編著書に『経済・社会の地理学』(有斐閣)などがある。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm40983283