ときめきをもう一度 作詞作曲キムラレス 2022.08.26 夕日が沈む 寂しい時は何となく 当てもなく出かけるんだ 人影伸びる 夕日浴びて秋の声少しずつ 聞こえてくる あの時の 君の声寂しさに 揺れていた 夏の終わりは 恋の終わり熱い胸 少しずつ 冷めて行くよ あんなに君に 夢中だったのに何故だろう 何故だろう愛は去って行く アー不思議だ 恋なんて切なさに 踊るだけ (間奏) それでも胸は 切なくて秋風に 心酔う勝手なもの アーもう一度 恋したいときめきを もう一度アーもう一度 恋したいときめきを もう一度