養老孟司先生 自分の頭と身体で考える https://amzn.to/4fRYCtp 脳化した社会では脳(心)を過剰に重視する傾向にあるが 脳は体の一部であり、体を動かすことの重要性を養老先生は説かれておられます。 このことは地方の畑仕事をしている老人の方が、ぼけにくいことからも明らかに思われます。 脳と体は一体であり、体からスイッチを入れることで脳、心は健全性を保てるのだと思います。 脳と体を持った個は、個として独立して存在するのではなく、共同体や世界と一体である そういう存在であるという指摘もうなづけます。 これは、個々の種がばらばらにあって、まとめて生態系と呼ぶ考え方ではなく、 もともと生態系があり、その構成要素として個々の種がつながっている、そういう見方に なろうと思います。 考えてみれば人間の体自体、多くの菌やウイルス、細胞の集合体ということになるので 私たち個ですら集合体という見方も可能であり、世界と個の共通性と似ている面もあると考えます。 日本国独立宣言論 私は独立を宣言する! 真田信秋 https://amzn.to/3D90lwx 主権者命令書 主権破壊を許すな 売国傀儡日本政府を解体せよ 真田 https://amzn.to/49z51b5 マトリックス洗脳社会 グローバル企業ディストピア 真田 https://amzn.to/4g2YmZg 日米合同委員会廃絶・抗議街宣 日米合同委員会は無効である 我々は独立を宣言する 真田著、編 https://amzn.to/405pVLY 日本の独立 植草一秀先生 https://amzn.to/3VUtgv4