本日(9/20)、子どもへのワクチン接種とワクチン後遺症を考える超党派議員連盟を開催し、川田議員は司会を致しました。 超党派で進めて行こうとお考えなので、役員をどのように選任するかが今の課題となっています。 大臣への提言は以下になります。 一、5~11歳の子どもに対する新型コロナウイルスmRNAワクチンの「努力義務」・「接種勧奨」を撤回すること。 二、生後6か月以上4歳以下への新型コロナウイルスmRNAワクチンの接種について、見送ること。 三、新型コロナウイルスmRNAワクチン接種記録と接種後の医療データを突合し、副反応等の追跡調査ができるフォローアップ体制を構築すること。 明日、加藤厚生労働大臣と松野内閣官房長官へ提出します。 ワクチンで苦しんでいる皆様を救済できるような体制を整備し子どもへの接種は慎重にするように取り組んでまいります。 ☆告知1☆ 9月28日(水)18時30分から西荻窪で「参議院議員川田龍平と語る会」を開催します。 参加できる方がおりましたら、川田事務所へご連絡をお願い致します。 ☆告知2☆ 11月1日、川田議員の議員生活15周年を祝う集いを開催致します。詳細は決まりましたら、パンフレットにて皆様にご連絡させて頂きます。多くの皆様にご参加頂きますようお願い致します。 参議院議員 川田龍平の公式YouTubeをご視聴いただきありがとうございます。 ↓↓「チャンネル登録」をよろしくお願いします。 https://www.youtube.com/channel/UCeuGsRDOMTA4zSdS55la4gg ※「ワクチン後遺症」で国会議員が動く!超党派議員連盟はこれからどうしていく?【大石が深掘り解説】 https://youtu.be/ODvOxIMM15o