顕現したドス黒い気配、それは人類滅亡因子、閉眼の獣の一部だった。事態を引き起こしたアフタスを止めるべく、祈星山へ。そこで待っていたヘイゼルから事の真相を聞かされる。そして、彼女を退けたヴィンセントはヘイゼルに大胆な告白。アフタスを必ず止める事を約束し、頂上へ向かう。どストレートな愛の告白を眼前で見たカルテマさんがハッスルしておられます。あらすじでも。と、本番はここから。まるでラスボスのような巨大な体躯である「獣の使徒シンコウ」。これまでに戦った閉眼の獣の一部の技を使用してきます。闇属性の術や斬撃技、渇能「信仰」による能力低下、状態異常が主。特に状態異常は全体にばら撒いてくるので「眠り」など一斉に掛からないように。2回行動する事もあり集中攻撃されるとピンチなので、バフ+デバフを活用しましょう。そして、ヴィンセントは遂に、憎悪していた「父親」と向き合う。part104→ sm41226423 part106→ sm41233330 (明日)part1 → sm40711547 マイリスト→ mylist/73376781