ポンペオ氏、米中関係悪化の原因は中国共产党

ポンペオ氏、米中関係悪化の原因は中国共产党

ハドソン研究所の中国センターは10月18日、「ポンペオから中国国民へ」の第3話「中国共産党は米中関係悪化の究極の原因」を発表しました。ポンペオ氏は、国務省を率いた1000日間で、アメリカは中国の挑戦に直面する自由世界を目覚めさせたとし、「その挑戦とは、中国共産党による自由世界への脅威と中国人民への弾圧だ」と述べました。中国共産党は毎年アメリカの雇用と数千億ドルを盗み、アメリカを悪者にするプロパガンダと嘘を広め、TiktokやHuaweiなどの技術を通じて世界を監視しており。 中国共産党は史上最大の平和時期の軍備増強を実施し、新型コロナウイルスの真相を隠蔽しようとしています。中国の人々は、最も厳しい監視と検閲のもと、ならず者政府の言いなりになって生きています。 では、何が問題なのでしょうか? それは、「全ての問題が中国共産党です」。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm41260642