10月30日のライブ配信で郭文貴氏がイーロン・マスク氏について語りました。 マスク氏がツイッターを買収した理由は金儲けのためではなく、発言権利を獲得のためです。 ここにかけたの金額は買収金額の440億ドルだけでなく、その裏では数千億、数兆ドルを動かしていました。 彼は発言権の獲得を目的とし、twitterを権力と経済の融合体として作り上げました。 twitterの1日当たりの運用費用はGETTRの1年分に相当し、雲泥の差です。 彼らは検閲と法律訴訟の泥沼から抜け出せないことや、トランプ氏がtwitterを政治ツールとして使用したことによって、twitterを弱め、危険に晒していました。 マスク氏はアメリカ政府との葛藤が大きく、アメリカ国防総省の支援なしにはここまでこれず、アメリカ政府は彼の手に握った国家より強い権力を懸念しています。 彼は2年前にアメリカ国籍を取得し、民主・共和両党から献金を集め、トランプ元大統領が所属する極右派を支持していますが、結局選択の余地がなくなり、中国共産党の味方になり、間接的にアメリカに浸透している中国共産党の代弁人になるに違いないです。