【第四回チュウニズム公募楽曲】とある僕と少女の日常と…(不来方とあ部門)

【第四回チュウニズム公募楽曲】とある僕と少女の日常と…(不来方とあ部門)

作詞・作曲 エモ*emoイラスト・歌 ユリカ初投稿です!どうも!エモといいます。締め切りギリギリになってしまいましたが、よろしくお願い致します…!m(_ _)mこの歌詞は、テーマの子(不来方とあちゃん)の物語形式になっております。是非、聴いてくれると嬉しいです。〜歌詞〜転がって落ちてった 階段のアパートでくうくう空虚の瞳は硝子玉のような少女で食べられてしまいそうな日常と僕のひっくり返った世界で奇妙な声を聞いてた誰にも見えないはずなのに 頭を打って同じものを見るカルテに書かれたソレをどうしても知りたかった理解できないソレをどうしても見たかったいういうあー約束してくれないと食べらてしまうかもね一緒に過ごした勉強会もかれこれ2週間だねまだ食べたいって思ってる?ちゃんと見ていておにいさん穏やかな窓の外、いつものように僕はうなーずーいーてー『 1900 ピー 年 8月 ピー にち約束したと言ったあの子は二人しかいないはずなのにソレ、は頭を打てば見えるのかソレ、はドクターを呑み込んだ 』どうも、僕は家庭教師のようなものですこんにちは。忽然と置かれてた 窓辺の空アパートでくうくう空虚の瞳は人形のような少女で見覚えあるワンピースの服引き摺るこの娘はどうやら彼女で痛みの中で初めて彼女を見てたエモさんのTwitter:@emo_sann

http://www.nicovideo.jp/watch/sm41378141