今回は大多喜に残る戦争遺跡です。2021年11月14日撮影。なお、当方が行くのを断念した階層は、yakumoさんが公開している動画を御覧ください。■yakumo 1400(とある戦跡と自衛隊) https://youtu.be/-DPXUuLuKEchttps://youtu.be/2HSz4tTMqeY ※大多喜町の戦争遺跡の動画⇒【戦争遺跡】ゼロ戦を見に行ったら大多喜で迫撃砲陣地(?)を発見!! https://youtu.be/faLXJs6XowY ⇒【戦争遺跡】地下壕×4、タコ壺壕多数の戦果 https://youtu.be/tYWAi-lMEUg ⇒【戦争遺跡】雨の大多喜で水没地下壕(速射砲陣地?)を発見!だけど泥だらけ(^_^;) https://youtu.be/sV_LyOFuEzs ⇒【戦争遺跡】大多喜の山中で本部壕(らしき地下壕)を発見 https://youtu.be/xMe5kqlDInk ⇒【戦争遺跡】立坑を降りて、ハイハイして辿り着く銃室 https://youtu.be/g_d0JgPQmoc 【戦跡・地下壕とは...】第二次世界大戦末期、アメリカ軍による日本本土上陸が現実味を帯び、防衛のために国内各地に急造の陣地が構築されました。房総は特に九十九里浜が上陸予想地点の最重要候補とみなされていたために、海岸沿いや幹線道路に面した山などに無数の洞窟陣地(地下壕)が造られ、今でも多数残っています。幸いなことに、これらは、実戦に用いられることなく終戦を迎えましたが、戦争の記憶を今に伝える貴重な歴史遺産と言えるものでしょう。※撮影機材(Amazonアソシエイトリンクです)⇒ソニー HDR-AS300 (アクションカメラ) https://amzn.to/2AyYrW8 ⇒XXZU 自撮り棒 ミニ三脚 セルカ棒 7段階伸縮 ボール雲台 360°回転 https://amzn.to/2FddGX9 ※安全等の観点から、撮影場所の公開は控えさせていただいております。また、お問い合わせ頂いても、返答はいたしておりません。悪しからずご了承ください。