新型コロナワクチンは母子の健康を脅かす

新型コロナワクチンは母子の健康を脅かす

遡る(さかのぼる)こと2020年12月、ファイザー社の元副社長で元チーフサイエンティストのマイケル・イェードン博士と、ドイツの著名な医師であるヴォルフガング・ウォダルグ博士が共同で、ワクチン製品の安全性が不明な状態でボランティアに試験への参加を求めることは倫理的に問題があると警告する嘆願書を欧州医薬品庁に提出しました。それから約2年、各国の公式データやファイザー社の内部資料から、コロナウイルスワクチンが母子に対する深刻な健康被害をもたらすことが確認されました。9月には、アメリカの産婦人科医で42年の経験を持つジェームズ・ソープ博士が、アメリカのワクチン副作用データ(VAERS)をもとに、ワクチンに関連した月経異常の症例が、過去の他のワクチンに関連した症例の1,000倍に増加しているという研究結果を発表しています。また、ファイザー社の動物データによりますと、ワクチンを注射された妊娠中の雌ラットは毒性の兆候を示し、生殖能力を失い、mRNAとスパイクタンパクは胎盤を通過して胎児に入り込んだと言います。ファイザー社はこの動物実験に関する情報を伏せています。ソープ博士によると、ワクチンを接種した女性では、流産、胎児奇形、死産が著しく増加したという事です。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm41406140