作詞・作曲・作画 かげのひなた歌い手 初音ミク『嫉妬(しっと)』歌詞大好きな・・・人よりも前にいること人より上に立つこと恨まれ妬まれること回避して生きてきた露払いをおいて人柱になることなく奪い奪われることから無縁で過ごしてきたキミに会うまではキミに会うまでは当たり前のように譲ってきたキミに会うまではキミに会うまでは疑問すら抱くことなかった的を射る矢を引くなら腕になりたい優しく触れている親指になりたいキミが好きなものキミが好きなこと触れるもの数多全て感じていたい妬まれ羨ましがられるなら譲ることを選んできた十六年間が嘘のようにキミのかけがえないもの大切なもの奪われたくないもの一番になりたいキミと出会ったからキミと出会ったから抱くことなかった独占欲キミと出会ったからキミと出会ったから芽生えてしまった独占欲的を射る矢を引くなら腕になりたい優しく微笑むなら鏡になりたいキミが望むものキミが望みこと愛欲も憎しみも包み込みたい優しく髪撫でる指になりたい頬伝う涙拭く親指でいたいキミが触れるものキミが触れることキミが好きなもの全て感じていたいあの子にする腕枕の腕になりたいあの子に囁く愛の言葉になりたいキミが好きだからキミを好きだから大好きな大好きなキミになりたい大好きなキミにyoutube版 https://youtu.be/8C5fIx0CPSo ※7作目