early winter feat.HARUKA<ボカコレ2022秋参加曲リメイク版 ゆっくりボカロ曲参加>

early winter feat.HARUKA<ボカコレ2022秋参加曲リメイク版 ゆっくりボカロ曲参加>

ボカコレ2022秋ルーキー枠出品作品のリメイク版歌い手をVOCALOID 5のミライ小町さんから、VOCALOID 6のHARUKAさんにチェンジさらにbpmを135→130に落としキーも1つ下げましたまた原曲より冬のイメージを強調するために楽器構成を変えるなど、アレンジにも手を加えていますbpm:130詞曲MV:naoyaボーカル:HARUKAイラスト:pixta/illust AC<歌詞>もしも季節に終わりがあるとしたら私は落ち葉が降り積もるときをひとり噛み締めていたい永遠の愛なんていつから信じてないのだろう哀しみの海に沈んだ澱は消えない痣のようで靴底を減らして彷徨う旅をしていたのあなたに出会えた奇跡を運命と呼ぶのはダメですか?遠くから聴こえる風が私をさらってゆくような不安に怯えながら生きてた私をあなたは黙って受けとめてくれるの?※1)もしも季節に終わりがあるとしたら私は落ち葉が降り積もるときをひとり噛み締めていたいそして季節に始まりがあるとしたらあなたと雪が舞い降りるときをふたりで歩き始めたいあなたの瞳に私はどんなふうに映ってるの?私の心の奥に潜んでいる影は見えているの?深い森の中で行先を見失い立ち尽くす私をあなたの温もりで包んで希望の光を与えてくれたのもしも季節に終わりがあるとしたら私は夕陽に染まった森のように痛みを燃やし尽くすのそして季節に始まりがあるとしたらあなたは凍りかけたこの心優しく溶かしてほしいの透き通る風がすべてを払い飛ばしカワセミの羽の空へと誘うの明日になればきっと何かが変わるんだろう暖かなあなたの腕にすべてを委ねてみたもしも季節に終わりがあるとしたら私は晩秋の高い空へとすべてを放してしまうのやがて季節の始まりはふたりの明日のために冷たい空に真白な華を咲かせてくれるからもしも季節に終わりがあるとしたらあなたは私の哀しみが大地に還るのを見届けていてそして季節に始まりがあるとしたらふたりで透き通った結晶を浴びてすべてを白く塗り替えて※1)

http://www.nicovideo.jp/watch/sm41451179