https://youtu.be/zekchER0RA8 例え小さく花が咲いても何を着ようが 骨になってもなんて呼ばれるのか知ってるか?そんなキミが可哀想で少女が揺らめく朝の中で既にお前には殴る価値も無い舐める指 華弁数えたまま地位も髪も減ってってんだろうなあ無駄、無駄に人生長そうな所とか 可哀想だって言ってんだだって 僕らの世は一つ也二つ毒 孤独に花瓶へ混ざりただの大人に阨(あい)とか哀へ導かれてさぁ歌え 夜が明ける理を知る人間として装って 世界へ云うのだ言葉で消せるらしいわ さぁ「こんな現実無くしたい」ねさめざめ 泣いてたあの子は 既に校舎を飛び出して満足気に叩く教卓 足元見ろ 鳥と兜此の手で殴るだけの空想も僕が君へ追いつけないのもただの子供だからとかではなくオマエが弱いだけだ朝、花を添える君の顔 白紙の空に描いてしまうこと無駄だって教えてくれ こんな自分へ「可哀想だ」此の鏡向けられても言えんのかよ誰の前でも言えんのかよ吐き出す場所も 間も無く吸わない様に選んだことを突き飛ばして止まってくれる程心は都合良くはないぜ無駄、無駄なんだよな言葉は夕焼け色に染めて返せよ 僕らの生き方をお前の在る意味を君を救えないって弱さを未だ独りになれないんだ′僕らの, この花は小さいですか、先生。何の顔で「可哀想だ」って言ってんだ-Music&Lyrics 仟-Illustration skvortsovaさん