郭文貴氏は11月29日のゲッター投稿で、「習近平主席のコロナ感染後の症状がひどく、世論の反響も非常に大きい」と述べました。中国当局は現在、上海、広東、北京、天津のいくつかの大都市を中心に、いたるところに軍隊を派遣しており、大殺戮の準備をしている可能性があります。しかし、長老たちは、すべての責任を海外勢力に押し付け、ゼロコロナ政策を緩和し、国民の警戒心を弱まった後に、まず騒動の主催者を逮捕し、英雄、犠牲を敢行した指導者、良心のある者をまず絶滅させ、その後に報告、暴露し合って清算するようにと内部に進言していると話しました。現在では数え切れないほどの同志が、自分の命と家族の死を危険にさらして最前線に行き、真実を広めました。さらに、中国が現在最前線で話しているすべての言葉と考えは、何年にもわたる爆料革命の啓発とインスピレーションであり、大勢の中国人を目覚めさせてきました。そして最後に「今、中国人は行動するしかないです。2017年に私が言ったように、天安門広場、天津、深センで100万人が立ち上がる限り、ただの72時間共産党は終わります。この政権を合法的に転覆するために団結して反撃しましょう。この数日、72時間に耐えることができれば、次の70年、700年、7000年が続きます」と話しました。