現地時間11月29日、ソーシャルメディアプラットフォーム「Gettr」社は、今週1週間、日本を訪問し、正式にアジアに進出します。Gettr社のCEOであるジェイソン・ミラー氏が、日本で開催されるCPAC会議の基調講演に登壇する予定です。Gettrは、2022年10月に商業法人「Gettr JP合同会社」を設立して日本に進出し、日本からの新規アクティブユーザーは今年31%増加しました。今回の訪問で、ミラー氏は12月3日に、日本の隣国である中国の一般市民によるゼロコロナ隔離や言論検閲に反対するデモや、大手ハイテク企業が主導する世界的な言論検閲について講演する予定です。ミラー氏は、「Gettr はこれにとどまらず、ネット上の言論を守るための取り組みを世界の隅々まで行き渡らせる決意だ」と述べました。Gettr社はCPACにて、日本の愛国者たちの前で、Gettrの地域へのコミットメントを紹介し、日本の政府関係者、アクティブユーザー、言論の自由の擁護者と話すことを楽しみにしています。