SX-150の弱点は音程コントロールですよね。それを克服するために、アイスキャンディーの棒でギターのフレットっぽいものをつけてみました。ブルーノートのところに溝を彫ってあるので、その溝にはまると音程が安定します。スライドギターっぽい奏法ならば、これでいけるんではないでしょうか。曲にはGarageBandのMagic GarageBandによるSlow Bluesをそのまま使用。エフェクトはギターのHeavy Bluesをかけてます。ブログ連動[ http://blogs.itmedia.co.jp/closebox/2008/08/sx-150-9b1f.html ]。第2弾、偽ピンク・フロイドうpしました[ sm4159517 ]。