博士ちゃん動画 https://www.youtube.com/watch?v=mhTT4iQP3co&t=49s コロナ茶番を吹き飛ばす葉加瀬太郎コンサート葉加瀬さんは54歳らしいですが、10名のステージメンバーの平均年齢は58.44歳。最年少、ギターの田中さんは49歳。最年長ギターの66歳。ピアノ羽毛田さんも62歳。私は46歳で、28年前から葉加瀬さんの音楽を聞き続けています。ソロデビューされるまえのクライズラーアンドカンパニーのアルバムから聞いています。ライブは20年前から通い始め、ピークの時は年に春にライブイマージュ、夏に情熱大陸、年末にNHKホール。プラスアルファ。さらに他のピアノやバイオリンのコンサートに頻繁に行っていました。子供が生まれてから7年、いっさい行きませんでしたが、7年ぶりに行くことができました。何も良い波動を世界にも国民にも送れず、負のオーラを日本にまき散らす岸田君がいる一方、葉加瀬さんはコロナ騒ぎの間もずっとコンサートツアーを敢行されて人々に勇気を届けてきました。ひまわりの曲は、東北大震災の時も人々を励ましました。音楽が人を励まし、生きる喜びをくれるのです。人は人の物理的な体を使って息を吸い、体を使って音楽をしたり、音楽をみんなで集まって聞くことで歴史を作ってきたのです。戦争より祭りが必要なのです。葉加瀬さんのコンサートに行ったら、ウクライナの代理戦争を起こして、エネルギー不安や食糧不安を起こしたり武器を売って金儲けをしていることのむなしさに気づけると思います。どんなにお金を稼いでもあの世にお金を持っていくことはできません。いずれ人は死ぬのです。我々一般人は1万円あれば嬉しいですが、超資産家は1万円では喜ばず、もっともっとお金が欲しくなるお金の魔力に取りつかれています。どんなにお金を稼いでもあの世にお金を持っていくことはできません。いずれ人は死ぬのです。地球交響曲ガイアシンフォニー第五番に出ていたアーヴィンラズロー博士の「あなたは世界を変えられる」という本、で人類には二つの道があると言いました。人類が戦争でほろぶ道と、芸術で人々が豊かに結ばれる道です。芸術の力が最も大切なのです。人の心をうつ本当の自然な芸術が価値があるのです。ユダヤの推進してきた文化破壊的な、いかさまアートには価値がありません。だからこそ、古典的な芸術が評価されるのです。このあたりは田中英道先生の本が詳しいです。 施設側に配慮はしつつ、実質、コロナ茶番を吹き飛ばす内容でした。 ハカセンスは振らないように会場アナウンスもあるが、それ以外は通常モードのライブで、最後の二曲はいつもどおりの感じでした。