-担当-実況・編集・クジラがみ立ち絵・挿絵・サムネ絵・OP編集▶︎クジラがみ実況・そら立ち絵・挿絵・字幕・サムネ文字・OP絵▶︎そら-Twitter-scualey▶︎ https://twitter.com/scualey クジラがみ▶︎ https://twitter.com/kujira_gami そら▶︎ https://twitter.com/sora_scualey 良かったらフォローしていってね!そらです!最初は青春系で学園もので始めたつもりがいつのまにかすごい壮大になってきました(草)____________クジラがみと離れたそらだったが離れる直前のクジラがみの思い詰めた表情が気になりこのままでは気になりすぎて寝れないなと思いクジラがみを探しに屋上を離れた。あの簡単に見失うはずがない大きすぎるクジラたちが一瞬で遠のくのを見てクジラがみの居場所が見つかるか不安を感じたがそらの野生の感でがむしゃらに夕焼けの街を進んだ。5分程度当たりを歩き回ると案の定クジラがみを発見することに成功した。そらの野生の感は侮れない。「見つけた!!!!!」「・・・・・は?」いきなりそらの大声を聞いたクジラがみは咄嗟に声がした方向に振り返る。確かに力は衰弱しているがそれでも並の人間にたどり着けるほどの移動距離ではない。「いい加減にしろよ。貴様」「へ?」そらはなんのことか分からず思わず変な声を出した。「貴様人間ではなかろう。不可解な点が多すぎるしそれを隠そうともしない。私のことを舐めているのか?腹が立つな」「え、え、なんのことか分からないのですが。。」そらはほんとになんのことか分からず戸惑うばかり「フム・・・」(噂だがクジラの神々たちが唯一器を使えない種族がいるらしい。そしてその種族は人間の形をしているが並外れた力があるのだと・・・これはかなり可能性が高いな。あわよくば弱点を見つけられれば私たちが恐れるものはなくなる)「よかろう。貴様に頼みがある。とても困っていて今にも死にそうなんだ。・・・聞いてくれるか?」さぁ続きはクジラがみです!!クジラがみの頼みは一体なんなのでしょうか!?お楽しみに!