「タクヤ! 私たちの財産、守れるか?」「ウッス! 守りきりまっす!」住民にギン目でおねだりされて砂漠住民の護衛の任に就いたタクヤ。隠密装備を施した呪術師がじわじわと責め立ててくる。それはなんとか対処していたんだけど、突然砂嵐がタクヤたちを襲った。やられたぜ!今日は不幸にも特に砂嵐が強烈な日で、土石構造が崩れたんだぜ!後も前も見えず砂で装備もイカれてマジ狂い!マウンテン? 知らねーよ、そんなの(未所持)さらば狂風の砂原 楽しかったけどもう来ないで(本音)前回 灼熱の溶岩洞 sm41527073 次回 尚蜀山道 本編 series/370839