GAVIもゲイツが設立、コントロールしているということで、56億ドルのうち、10億ドルを複数ルートで管理。ゲイツ、GAVIその他で。 https://www.youtube.com/watch?v=XAqLptG-_UI 年末で特殊詐欺を気を受けるように、クーリングオフ制度の説明や、営業電話に気を付けるようにチラシが各所で張られていますが、嘘を言ってワクチンを打たせる、日本政府、厚労省、WHO、製薬会社の特殊詐欺に気をつけましょう。命に係わるだけ、経済的な特殊詐欺よりたちが悪いです。3度目ユーチューブで動画が削除されました。メインのチャンネルは1週間動画があげれなくなっているため、別に用意したサブチャンネルでの削除となります。先日、ユーチューブで動画が削除されたことをニコニコで説明した動画を作り、そののちに、ユーチューブの欺瞞に満ちたコロナ関連ポリシーの説明と苫米地英人博士の動画の解説をしました。私が今回削除された、ユーチューブのサブチャンネルにあげた動画は、わざわざユーチューブ用に、ユーチューブのポリシーを読みながら、コロナのことは、ほぼしゃべらず、ユーチューブにとって有益なポリシーの在り方を話しただけなのですが、削除のうえ、再審査請求も棄却されました。もはやユーチューブでは、コロナについては、まともな話ができないチャンネルであると分かりました。逆に言うと、ユーチューブに消される動画をあげているということは、真実を語っているということを確信しました。いくら大きいからといって、私企業のユーチューブが勝手に検閲、言論弾圧を、自社サイト内ですることは私企業なので仕方がないともいえるかもしれませんが。これを日本政府が取り締まらないのだから、責任は日本政府にあると思います。しかし私が気に食わないのは、ポリシーの名称です。「COVID-19(新型コロナウイルス感染症)の医学的に誤った情報に関するポリシー」事実を自分たちのスポンサーのために封じたいなら、ポリシー名を変えるべきです。「医学的に誤った」という部分を取り、単に、WHO,政府などと異なる意見は載せれませんというべきところ、「医学的に誤った」というレッテルはりをしていることが悪辣なのです。WHOやユーチューブの見解と反するだけの理由で削除すれば良いのに、「医学的に誤った」という印象操作までしているところが、問題があります。こういうスタンスは、これはフェイスブックも同じです。スポンサーの意に反する情報は意に反するということを印象操作しているのです。ザッカーバーグはデーヴィッドロックフェラーの孫