CeVIO AIの皆さんに朗読をしてもらいました。今回は、宮沢賢治の「蜘蛛となめくじと狸」です。いつになく暗い雰囲気のお話ですね。狸は作者が批判的だった浄土真宗がモデルになったという説があるそうです。蜘蛛となめくじも賢治が嫌いな何かだったんでしょうか。「いいね!」に次回予告を載せておきます。錦草様、ロブスター様、Kai様、アジシオ様、kkr様、広告ありがとうございます。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm41544595