曲:七篠ロゴ:七篠歌詞:手のひらに落ちていく結晶の記憶の欠片春が過ぎ夏が過ぎ秋が過ぎ巡る季節にかじかんだ手の上にね感じとる温かい熱凍えてる心動かし感情がなる感情がなる叫び叫び、叫び足りないわ遊び遊び、遊び足りないわそしてそして、巡ってきたのわ辛く、寒い、冬の季節だわ熱を奪っていく伽藍堂の言葉ガラス細工、心埋めてゆくわ、熱をおびてゆくわ他人のこと知らない意味のないことしたくはないわ自分だけを見つめる自己中なんて言われるかしらそれでもそれでも気にしているわこれでもこれでも繊細だからなんて馬鹿言っている熱をおびる動く血液春を待つ、明日を待つ氷がさ溶けるその日をなんて馬鹿言っている熱をおびる動く血液春を待つ、明日を待つ氷がさ溶けるその日を