【2022年6月4日YouTube投稿動画】3回目の接種率が約6割に達し4回目も始まった…厚生労働省のデータ捏造が主要メディアでも取り扱われているようだが特に騒ぎになっている様子もない…多くの人はテレビで大々的に報じなければ氣付けないのだ…そして国や政府は引き続き接種推進を推し進めている…かたや高止まりした感染者数をよそに出入国の大幅な制限緩和に踏み切った…この世界的傾向は約2年間にわたって続いたあらゆる制限から解放される喜びから油断しがちだが、これは次の段階に入っていく節目とも見てとれるわけだ…サル痘が昨年シミュレーションされていたことからも今後の展開に警戒が必要といえるだろう…準備万端に計画され国家レベルを越えた圧倒的な統率力で世界中で一貫して行われた諸施策は突然自然発生した伝染病に迅速かつ適切に対応してきたものとしてはあまりにも出来すぎているように見える…過去に例を見ない早さで完成した注入液体や検査の要である塩基配列が極少サンプルの遺伝子配列から迅速に決定され瞬く間に世界中で実施されるに至ったことも突然発生した感染症への対応としては異様に早く手際がよすぎるが故にかえって不自然さ違和感を禁じ得ない…この混乱した世界がこんなにも簡単にまとまれるとは俄に信じがたいのだ…そしてうたい文句とは裏腹に実際に収集されたデータからその効果が認められない上に多くの副反応による死者や重傷者を出しているにも拘らず一旦立ち止まって検証することもなく一貫して接種を推進し続け現在に至っている…全てはそのために作られたシナリオ…我々はただひたすらにその上を歩まされてるだけなのではないのか…もし本当にシナリオなら必ず次の展開が待っている…もうパンデミック以前の世界に戻ることは決してないのだ…