CeVIO AIの皆さんに朗読をしてもらいました。今回は夏目漱石の「吾輩は猫である」、4章からです。花隈千冬ちゃんを使ってみました。落ち着いた話し方ですが、意外と癖があって調整にちょっと苦労します。ブリティッシュショートヘアは丸い顔とふてぶてしい表情がかわいい。「いいね!」に次回予告を載せておきます。ロブスター様、Kai様、きつね様、kkr様、広告ありがとうございます。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm41575996