郭文貴氏 肺が白くなるのはワクチンによる殺人

郭文貴氏 肺が白くなるのはワクチンによる殺人

12月27日、郭文貴氏は音声で、中国の甘粛省の小さな町では、死者が数千人に達し、たった一本の通りで20人以上が亡くなったと伝えました。死亡した人はすべて中共の新型コロナウイルスワクチンを接種され、4~6回接種された人が全体の8~9割を占めています。 この新型コロナウイルスワクチンによって死亡した人のほとんどの肺臓は白く、死亡者のほとんど体は変形して、普通の死体のような姿をしておらず、明らかに新型コロナウイルスワクチンによって体に大きなダメージを受け、その結果、死亡したとは思えないような姿になったのです。 さらに恐ろしいのは、耳、鼻、目、口のすべてから出血している人がいたことで、あらゆる症状から、これは間違いなく新型コロナウイルスワクチンによる殺人事件であることがわかるのです。肺石灰化とは、患者さんの肺のX線検査やCT検査で、肺組織に大きな白っぽい病変が見られることをいいます。 肺石灰化は重症肺炎でよく見られ、死亡率の高い病気です。 肺胞に水がたまると、溺れるように死にます。 そのため、体が変形し、7つの穴から出血しているのです。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm41577807