まるで巨大な宇宙船に乗り遅れたような、誰もいない夜の街。二人は何でもできると信じていました。籠の中から腕を伸ばし、自由をその手に掴んだ時。二人は笑いながら戻って行きました。…そして、いつもの朝を迎えます。Lyrics, Music & Arrangement:BISCOTIA[Musicians]IA:Vocal & DrumsMiku:Electric GuitarsLuka:SynthesizersGumi:Electric Bass & Chorusマイリスト→ mylist/54511024 ツイッター→ https://twitter.com/biscotia_0