【DDD研究所】DDデッキの展開ルート・ケプラーを含む2枚展開・全17パターン【遊戯王マスターデュエル・OCG】

【DDD研究所】DDデッキの展開ルート・ケプラーを含む2枚展開・全17パターン【遊戯王マスターデュエル・OCG】

DD魔導賢者ケプラーを含む2枚初動の展開ルート全17パターン00:10 ≪AB≫ケプラー+コペルニクス01:09 ≪AB≫ケプラー+グリフォン02:07 ≪A≫ケプラー+オルトロス03:03 ≪B≫ケプラー+オルトロス04:00 ≪A≫ケプラー+アビスラグナロク05:00 ≪B≫ケプラー+アビスラグナロク05:54 ≪A1≫ケプラー+スワラル ※バイスレクイエム使用06:44 ≪A2≫ケプラー+スワラル ※神託王ダルク使用07:43 ≪B≫ケプラー+スワラル08:29 ≪B≫ケプラー+トーマス09:18 ≪B≫ケプラー+バイスレクイエム10:13 ≪B≫ケプラー+ラミア11:01 ≪B≫ケプラー+ケプラー11:50 ≪B≫ケプラー+地獄門12:39 ≪B≫ケプラー+特許権13:29 ケプラー+ネクロ13:56 ケプラー+魔神王≪AB≫デス・マキナ+エグゼクティブシーザー+サイフリート+ヘッドハント≪A≫デス・マキナ+エグゼクティブシーザー+サイフリート≪B≫デス・マキナ+エグゼクティブシーザー+ヘッドハント≪A≫と≪B≫どちらの展開もできる初動の場合、相手のデッキや環境、許容するリスクによって使いわけるのが有効です。≪A≫の展開を使用する場合はチェーンの組み方にご注意ください。グリフォンのサーチ効果をチェーン1アビスラグナロクのP効果をチェーン2で発動してしまうと、グリフォンでサーチしたオルトロスを特殊召喚するタイミングがなくなってしまい、サイフリートが出せなくなってしまいます。アビスラグナロクをチェーン1、グリフォンをチェーン2で発動しましょう。この動画ではビルガメスをできるだけ消費しないルートを紹介しています。ビルガメス1枚消費の場合、羽根箒等で魔罠を破壊されても2体目のビルガメスでスケールを張りなおせるメリットがあります。ビルガメスを2枚使用した場合、墓地にDDが多く残ったり、灰流うらら等をケア※したりすることができるので状況に応じて使い分けられると良いですね。※シーザーを素材にビルガメスをリンク召喚し、シーザーの効果をチェーン1、Pゾーンのアビスラグナロクの効果をチェーン2で発動することでシーザーに灰流うららを撃たれなくさせることができます。チェーンの順を逆にすることでアビスラグナロクに対する屋敷わらしをケアすることも可能です。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm41586222