CDCは、心筋炎や心膜炎などの新型コロナウイルスワクチンの副作用に関する3万件以上の記録を、同社が管理するワクチン副作用報告システムであるVAERSから3回も削除したことが明らかになった。CDCによるコロナ症例のデータ削除は重大な犯罪である。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm41612848