第1章 中国衰退論と日本核武装論から見る世界政治の現実第2章 習近平は本気で欧米白人支配を打ち破る第3章 台湾で戦争を起こしたいのはネオコン、ディープステ―ト、そしてカバールだ第4章 中国が盟主となる新しい世界の枠組み第5章 着々と野望を実現する中国の強靭な経済中国は本気でカバールと戦うと決意した新指導体制は7人全員が習近平の子飼いロシア、プーチンが罠にはまってウクライナで苦戦している事実を見ている。欧米諸国と戦争も辞さず中国は日本に迫っているどっちにつくのか?日本は逃げ回っている傍観者の構え。安倍晋三が暗殺されたのは日本が核を持とうとしていたから・・CIAに暗殺された。核保有は米国が許さない。韓国の朴大統領と同じ台湾有事は、日本の有事とするのはマズイ。複数政党制普通選挙この2つでデモクラシー戦争は習近平にやらせる。その後、共青団の民主党が政権を取る時代が来る。第1章・知の巨人、エマニエルドット核を持つべき、人口的に中国は衰える・・間違い・戦争責任は英米・独仏はそろそろ怒り出していいころ。安倍と同様やがてゼレンスキーが処分される日本のような小国は帝国にはなれないのだから中国とアメリカの間をうまい具合にひどい目に合わないように思慮深く生き延びることを考える。安倍がプーチンを説得に行くべきだ・・米・ロ・中より格下。相手にされない。(ロシアを交易を失わないような交渉ならよいのでは?)・エマニエルドットは人口統計学・数学の中では中心ではない。・高橋洋一も同じ。中国は今まで欧米に下手に出ていた。2018年ころからけんか腰になった。「民主・自由・人権のない列島国」のあざけりを許容しない。・党大会にて・・・3期日(人事は思惑通りになった)・個人崇拝はできなかった(長老が歯止めをかけた)「習近平崇拝だけは許すな」共産党規約終身制にしない絶対的権力を手に入れたわけではない。許された範囲での特栽的な権力習近平なら残酷な戦争の指揮を取れる。鄧小平が判断して、抜擢した。・田舎で泥だらけの苦労をした習近平・腐敗撲滅のために・・