CeVIO AIの皆さんに朗読をしてもらいました。今回は夏目漱石の「吾輩は猫である」、4章の続きです。私が鈴木君と同じ目に遭ったら、かまい倒して逃げられているでしょう。「いいね!」に次回予告を載せておきます。ターンタイプ様、ロブスター様、Kai様、錦草様、ゆりのき鉄道 広報課様、kkr様、広告ありがとうございます。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm41645155