「アップスラスト」「ゼロスラスト」「ダウンスラスト」の3パターンを用意し、それぞれの角度(22度〜8度)で走行テストを実施。スローモーション映像で姿勢を確認すると、スラスト角によって「正解」が変わる興味深い結果に…。最終的にベストタイム(3.27秒)を叩き出したセッティングとは?
http://www.nicovideo.jp/watch/sm41648951