mRNAワクチンで重篤な有害事象が増加、専門家は即時中止を要請

mRNAワクチンで重篤な有害事象が増加、専門家は即時中止を要請

ルイジアナ州の救急医で臨床科学者のジョセフ・フレイマン氏は、新型コロナの mRNAワクチンは心停止など身体に重大な害を及ぼす可能性があるとし、接種の即時一時停止を呼びかけていると、『The Expose』は1月12日に報じました。フレイマン氏は、2022年8月に発表された研究「成人無作為化試験におけるmRNA COVID-19ワクチン接種後の特に懸念される重篤な有害事象について」の筆頭著者です。今週公開された動画で、フレイマン氏はこう語っています。 「ワクチンは800人に1人の割合で重篤な有害事象を増加させることが分かりました。 発表当時、私と共著者たちは、たった一つの研究が、mRNAワクチンの市場撤退を正当化するものだとは考えていませんでした。 しかし、発表後、新たな証拠が出てきたため、私は自分の立場を見直すことにしました。」「さらに、複数の剖検調査から、ワクチンが心臓突然死を誘発するという基本的に決定的な証拠が見つかっています。 この情報に照らし合わせると、メッセンジャーRNAワクチンは市場から排除する必要があると思います。」

http://www.nicovideo.jp/watch/sm41653113