習近平 二度の感染と三度の手術で命危うく

習近平 二度の感染と三度の手術で命危うく

1月18日のライブ配信で、郭文貴氏は昨年から習近平主席の健康状態が非常に悪いと述べました。習主席は世界に新型コロナウイルスを放ったが、しかし、この中国共産党ウイルス(つまり新型コロナウイルス)は制御不能であり、一般市民だけが感染されるのは不可能なことです。習主席は今まですでに2回も感染したことがあり、 治療には100%アルテミシニンを服用しているそうです。 2022年以来、習主席の健康状態が非常に悪くなり、特に3回目の手術後、彼は基本的にセロトニンの交換と複数の医師の個人的なケアに頼って生活を維持しています。 北京301病院と協和病院にはいわゆる「中央常務委員会医療部門」があり、同時に西山(せいざん)と玉泉山(ぎょくせんざん)に「習近平身体検査管理センター」が設置され、「国家医療安全センター」と呼ばれています。 最近、習近平は医療安全センターを頻繁に訪れており、これは彼の健康状態が執務室の医療チームで看護できなくなっていることを示しています。 郭文貴氏は、習主席は自分の健康状態が本当に悪くなっていて、いつ死んでもおかしくないと感じていると分析しました。重要なのは、台湾を攻撃すれば、中国経済は直ちに崩壊し、地方債務は直ちに破綻し、外資撤退の波はすでに不可逆的であり、すべての外国投資は直ちにゼロになることも知っていることです。 習主席は、軍部の人選を誤ったことに気づき、最も信頼していた張又侠(ちょう ようきょう)氏でさえ、東には日本、西にはアメリカがあり、台湾を攻撃するのは慎重に考えるべきだと助言したそうです。 このような状況で、もし習主席がまだ必死に台湾を攻撃したいのであれば、中国共産党内で内乱と内戦を引き起こす可能性が非常に高く、曾慶紅(そう けいこう)、孟建柱(もう けんちゅう)、江家(こうけ)、朱家(しゅけ)など旧共産党勢力が武器を手に突入する可能性が高く、そのため、習主席には多少の気兼ねがあるのではないかと推測されます。 しかし、これほどまでに泥臭く、深く隠された習主席が、狂人のような行動をとることも不可能ではありません。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm41680448