中国共産党はコロナの本当の死者数を隠すため、国民を洗脳し続ける

中国共産党はコロナの本当の死者数を隠すため、国民を洗脳し続ける

1月19日、郭文貴氏はGETTRのライブで、今年の春節は、例年と違い習近平氏による『親民振り』という政治的演出を取りやめ、農村部の『幸せな人鉱』を見に行かなかったと述べました。習近平氏による今年の新春メッセージの中で、「わが共産党は『コロナを治療し、コロナの管理及び制御を完遂』という政策により、無数の国民の命を救い、大きな勝利を収め、全国的にコロナが感染拡大しているにも関わらず死者はわずか「2人」である」と述べました。甘粛省にいる戦友の話しによると、最近、毎朝1時から6時の間、黄河や長江周辺で遺体を引き揚げる作業が行われており、2020年に中国共産党が武漢で新型コロナの感染により約100万人から200万人が亡くなったと公式に発表したにも関わらず、最近政府関係者による発表では武漢で1000万人から2000万人が亡くなったと変更されました。死者数が10倍近く違うことを『誤差』と言えることを非常に疑問に思っている。当時の事を振り返ってみると武漢で何千万人も亡くなったと述べたのは、郭文貴氏と爆料革命だけだった。中国国内のフォックスコンの工場では、現在、アップルの携帯電話を作るために労働者を強制的に働かせています。フォックスコンの緊急医療チームは全員警察官で、人々を黙らせ、携帯電話を監視し、工場で働く労働者が死ぬと、警察はすぐに彼らを埋葬しています。湖南(こなん)省、東莞(とうかん)市でも同様の事が起こっています。そして死者に関する情報は、中国国家の最高機密となりました。中国の老齢化問題に対する習近平氏と共産党の考える最高のアイデアは、ワクチンで死なせることです。 ウイルスで死なせることです。この国の無知と愚かさは、悪いことをするよりもさらに危険なことなのです。中国のすべての良心のある人たちには、せめて「連花清瘟(れんかせいおん)、イブプロフェンでコロナは治らない、逆に死ぬだけだ」という真実を知ってほしい。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm41692550