この時の小生はみじんも思っていなかったのだ。まさか自分がこの後土日も出勤し続け毎日何時間も残業地獄に叩き込まれるということを。結局、家に居られる時間はわずか。体力もほぼゼロ。疲弊しきった野々村あこうは、絶望に打ちひしがれながらニンテンドースイッチを眺めた。スプラトゥーンのフェスに参加したかったと。あぁ、悔しい。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm41700837