新型コロナが5月には5類に格下げになると、決定されましたね。時期はまだ先ですが、それは現場の混乱を避けるためと説明されています。理由の真偽のほどはともかく、現時点で、ただの風邪であると認めたと言うことです。それはそれで波紋を呼んでいますが、政府がいい加減であることを越え、国民に害をなしていることが明らかなのですから、今さら方針転換による波紋がどうであろうと、それはどうでも良いことです。大事なのは、茶番を終える意味です。新型コロナ茶番だけを見ていては分かりません。政治や経済の動向を追えば、茶番の終焉が真実の情報開示とそれに続く黄金時代のはじまりのサインの一例であることが分かります。FRBや日銀は政府の管理下に戻りました。累積の財政赤字は、国民の借金ではなく、あくまでも政府のそれであると首相が認めました。NATOやウクライナ側についていたはずの日本の政界から「ウクライナが悪い」と言う旨の発言がありました(森元首相)。DS側である筈のビル・ゲイツも同様の発言をしています。イラクでは、金担保制度にのとった金融リセットとイラクディナールの解放がなされ、量子金融システムに連動したワールドベーシックインカムが開始されています。人類の解放が表のニュースに出始めています。まだまだフェイクニュースもあるでしょう、例えば、核兵器の使用等。でも、それを口にしたバイデンは逮捕され、国家反逆罪で訴追されています。そう、新型コロナ茶番の終焉は、これらのサインのひとつに過ぎません。やっと、喜びの時代の始まりです。