一過性に酔う。/初音ミク

一過性に酔う。/初音ミク

私と踊れ、最後まで。音・画 君乃五月 Twitter〈@5meim_〉 唄  初音ミク【歌詞】放課後準備室の裏側埃に隠れて頬を照らす均衡を崩して覆い被さる吐息がかかる 鼓動に揺れて 小鳥の囀り吹部の演奏音二択の結末 先輩がはにかんだ振り回す事だけが生き甲斐私だって満更でもないけれど… 筆の毛 金属部に滴る雫が斜陽を取り込んでって網膜に乱反射させてく貴方の髪色 ブロンドの様で綺麗 夜の随 雁字搦め深く堕ちようか 空は飛べない「攫って。」 宙に浮いたんだ僕ら 遊覧逃避行を謳う零れた涙さえも すり抜けて仕舞うよ その手に、どうか、触れたい。触れてみたいだけなの。確かめてよ。 貴方にとって私はなんだ嗜虐の限り尽くして愛でておへそを縫ったニイドルはされど狂った振りで二人の秘密ねジャアジを脱いで受け入れてって気色の悪い趣向お持ちですね結局喘くだけ顔を汚すだけ交錯したなら弾けてみせなよ 宙に浮いたんだ僕ら まだそばに居て 口付で触れ合った僕ら 不安押し付ける様に絡むこの場が引き裂かれても 伝う鼓動があるまで従うわ どうだ、痛いか?それが貴方の罪と受け入れなよ。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm41733341