2月4日のライブ配信で郭文貴氏は、中国共産党と露骨に結託し、爆料革命と新中国連邦の戦友を陥れたアメリカ司法制度の闇組織に直接挑むと表明しました。郭氏は中国から逃亡した某戦友が遭遇した辛い経験を配信で伝えました。この戦友はアメリカで創設された自由のメディア「GTV」に投資したため、中国国内で国家保安部からアメリカ司法界への虚偽証言に協力させられたとのことです。この戦友は上海で十数回も国家保安官に連行され、出された指示に従いニューヨーク検察庁、アメリカFBI局、SECにGTVを提訴するようと強要されたとのことです。郭氏はSECを含むアメリカ司法省、検察官、FBI、ニューヨーク検事総長が、中国共産党の統一戦線工作部に協力し、司法の独立性のない独裁国家で投資家の生命が著しく脅かされた状況で書かさせられた嘘の証言を採用し、最終的にGTVを封鎖したことはとても信じがたいものであると述べました。またこの戦友によりますと、2021年のアメリカ大統領選挙の結果が判明する前に、同案件の中国担当者から「バイデン氏は絶対に選挙に勝つ」、「バイデン氏は絶対に爆料革命を制裁する」、「GTVは必ずやられる」と言われたそうです。さらにこの戦友は、中国共産党統一戦線工作部を名乗る銃を持った人物に、GClub、GTV、ヒマラヤ連邦準備制度の偽案件について、アメリカのSEC、FBIと司法省に協力するよう持ちかけられたことにも言及しました。郭氏は、これは明らかに、アメリカのFBI、SEC、検察庁と中国共産党の統一戦線工作部が結託して、違法に中国に行き、中国人に虚偽の証言を強要したものであり、アメリカの司法制度に中国共産党の暗躍が確実に潜んでいることがさらに明白になったのであると語りました。