歌詞きみと歩いたこの道に雪が積もるそんな季節駅まで少し遠いのはあの時のきみがまだ笑ってるからこれが恋だと忘れるくらい当たり前の二人だったからすれ違いくらい乗り越えられるとどこからだ僕が間違え始めたのは「ありがとうさようなら」きみの声が今でもまだきみを好きな僕が時を止めた世界で凍ったままの記憶を抱いて離せないのは見てみぬフリしたきみの声が今の僕があの日に戻れるなら次は選びたい愛したいどうしても、きみが好き今どこで何をしてるの?いつも痛むこの胸の奥喧嘩しても許しあえたあのときの僕等まだ笑ってるから映画なら偶然出会うんだ数年後のどこかの街角ででもハッピーエンドは待ってないさ見つけてんだきみは新しい幸せを「ごめんねさようなら」僕の声が最後の言葉も間違えたんだ再会はなしにしよう きみが最後にそう言うから 強がってしまった僕は馬鹿だこうしてきみをなくすくらいなら頼りない僕のままで素直になれば次は言いたいもう一度 会いたいどうしても、きみが好き何月何日何時何分どこからやり直せばきみがいる今に辿り着けるだろうか?夢ならば早く醒めてくれ振り返る道の途中降り積もる雪よ消さないで二人の足跡をあの時恋したきみの笑顔が心臓を優しく締め付けるんだ真っ白な世界でもう一度出会ったならもう二度と離さないのに 「ありがとうさようなら」きみの声が今でもまだきみを好きな僕が時を止めた世界で凍ったままの記憶を抱いて離せないのは見てみぬフリしたきみの声が今の僕があの日に戻れるなら次は選びたい愛したいどうしても、きみが好き会いたい、会いたいどうしても、きみが好き https://youtu.be/ej_d_JgoAZ0