第3回 電磁波汚染からの環境保護に関する国際フォーラム「安全な限界」

第3回 電磁波汚染からの環境保護に関する国際フォーラム「安全な限界」

第3回 電磁波汚染からの環境保護に関する国際フォーラム「安全な限界」2018年9月24日、クラクフ市議会ヴィースピアンスキー・セッション・チャンバー講演とまとめ:オーレ・ヨハンソン博士 (前) 准教授 (カロリンスカ研究所) (前) 助教授 (スウェーデン王立工科大学) (前) 客員教授 (スウェーデン王立工科大学)動画より抜粋科学者である私(オーレ・ヨハンソン博士)は、利便性や経済成長のためではなく、人間の健康、そして他の動物や植物、細菌を直接守るために「奉仕し、保護する」ことだけを目的としています。この目的だけが、私たちの目標でなければならない。(しかるに、)世界保健機関(WHO)、放射線防護当局、電気通信事業者、電気通信メーカー、保険・再保険会社。彼らには別の予防原則があります。健康に害を及ぼすかどうかは問題ではない、と言っていました。問題は、将来的に誰が損害賠償をするのかということだけで、彼らはそれをしないでしょう。したがって、彼らは安全な船を放棄したのです。彼らはこれが安全だとは全く思っていないのです。彼らは自分たちを守っているのです。これは2006年のものです。幼児やティーンエイジャーによる携帯電話やコードレス電話の使用を制限すべきです。2009年のロンドンに来て ロンドンの決議文を書いたとき 私たちは提案しました。 16歳以下の子どもは 携帯電話やコードレス電話を 緊急通報に限って使うべきだと。 Wi-Fi、Wi-max、その他のワイヤレスネットワークを家庭、学校、公共の場に設置してはいけないと提案しました。数々の論文のリンクをQRコードで貼り付けてあります。是非、第一次情報をご自身の目でご確認ください。Seiryu-Do青龍堂: https://note.com/seiryu_do

http://www.nicovideo.jp/watch/sm41778045