2月11日、郭文貴氏はGETTRで、今公開されている気球事件は単なる真実の一部のみであり、これからもっと衝撃的な真相が明かされると語りました。共産党の総合計画もまだ始まったばかりで、さらに狂気の沙汰が次々と起こるだろうと郭氏は話し、今後現れてくる気球に搭載される装置やその機能、また何百、何千という数の気球が突然現れる時の対策、ヨーロッパやアメリカまで飛行した方法などの問題を考慮すべきであり、今後台湾や日本にも現れる可能性があるぐらい、中国共産党の気球戦争がすでに始まっており、これから全世界が実感できるようになると、警告を発しました。