CeVIO AIの皆さんに朗読をしてもらいました。今回は、宮沢賢治の「二十六夜」前編です。お経の講釈が半分以上を占める異色の作品です。あまりに一般受けしないのと長いのとで飛ばそうかとも思いましたが、同時に賢治らしい作品でもあると思ったので動画化しました。時間のある賢治マニアの方はどうぞ。「いいね!」に次回予告を載せておきます。Kai様、ターンタイプ様、ロブスター様、広告ありがとうございます。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm41808263