mRNAコロナワクチンによる抗体依存性細胞傷害が研究で示されたこれはワクチンではなく遺伝子製剤であり、世界中の政府が嘘をつき誤魔化しているmRNAは長く体内に留まる、最長15ヶ月後までスパイクが存在することを示す研究があるだから長期後遺症がどうなるかわからない
http://www.nicovideo.jp/watch/sm41812857